CATEGORY

用品

Bachトランペット用純正ウォーターキーコルク1個

意外に誰も気にしないウォーターキーコルク。コレ結構重要ですよ。 ウォーターキーを開けたまま吹いてみると解ります。ココが少しでも隙間があると音がもったいないことになります。 使い込んだ楽器の場合ここがすっかりへこんで何かなじんでいるように見えますが、実はウォーターキーコルクと孔の角度は新品のコルクに合わせて作っているので、コルクがへこんで深く入り込んでいる場合はキーと孔の縁は均等に押さえられていると […]

トランペット用ダブルケース|B♭管1本しかなくても使いたい

B♭管一本しかなくても持っておこう プロの演奏家や音大生などはほとんどダブルケース使っていますね。理由は色々あると思いますが楽譜や譜面台などが容易に収納できるからではないでしょうか。 しかもダブルケースはシングルケースよりもコンパクト。1本しか持ち歩かない時僕はソフトケースで持ち歩いていましたね。基本構造はB♭管2本使用ですがその他の調子の楽器もキチンと収納できます。ゴトゴト動いたりしません。一度 […]

Bachトランペット用純正ストッパーネジSP1個

このねじは絶対に持っていた方がいいです。無くします。必ずといっていい。 しっかり締め付けているつもりでも忘れた頃に・・・ 無くなっているのに気が付いた時のあの残念な気持ちは何ともいえませんからね。 練習に全く身が入らなくなります。もちろん今現在1個しかない人は急いでつけましょう。 第三抜き差し管の抜く割合は大体同じですからその場所で固定してしまうのがいいのです。それと抜き差し管の脱落防止にもなりま […]

buzzBachトランペット用ピストンボタンGP3個セット

buzzBachトランペット用ピストンボタンGP3個セットで差をつけろ! ガラリと並んだ楽器の中から自分の楽器を見つけるのに苦労したことはありませんか? 大体は楽器のヨゴレ具合で見分けるのではないでしょうか^^; どうせならいつもピカピカにしてこういうパーツを使って他の楽器とはチョッと変えてあげるとオシャレかも よくある勘違いのひとつに「プロはあまり楽器を磨かない」っていうのがありますが、それは間 […]

マウスピースブラシ

これは必須です 人によると思うのですが楽器のお手入れが大好きな人と全く興味がない人といると思います。 ま、大好きというかやるべきとしてやる!ですかね。でもルーズな方もいて・・・ 楽器の中が多少汚れていてもそりゃ確かに響きにはあまり影響はないかもしれません。実際楽器の外側を一生懸命磨いている人でも中を掃除する人はいったいどれだけいるのか疑問なところはあります。 でも、どんなにルーズでもマウスピースだ […]

Galaxトランペット用アダプターは持ち替えに便利|楽器の持ち替えが苦手な方に

Galaxトランペット用アダプターで持ち替えラクラク 楽器の持ち替えは楽器ごとの吹奏感の違いやマウスピースの違和感などから決して簡単な作業ではありません。 でもこのアダプターを使うといつも使い慣れているマウスピースをそのまま使えるので大変便利です。 同じマウスピースを使うメリットは他にもマウスピースが温まっているのでアタックがラクですね。 特に寒い環境で演奏する時は持ち替えた時違うマウスピースだと […]

V.Bach(バック)トランペット用マウスピース

どんなマウスピースを使ったらいいのかわからない人はバックがオススメ 昔から「吹きやすい」とか「鳴りやすい」などと言われたものです。 私の感想としては他社製品と比べるとリム(唇に当たるところ)が薄く、他社製品から持ち替えると唇に刺さるような感じがします。 しかしそれは悪い意味ではなく、カップ内の振動する唇を意識しやすくコントロールがしやすい印象でした。また、練習も佳境に入って唇がベロベロになってきた […]

P.E.T.Eパーソナル・アンブシュア・トレーニング・エクササイザーは使い方が肝心です

“吹く”以外にアンブッシュアを鍛える術は無い・・・っと思ってたらありました!いつでも、どこでも、誰にも迷惑をかけないグッズです。 使い方を間違えない おもしろい物が出てきました。その名を【P.E.T.Eパーソナル・アンブシュア・トレーニング・エクササイザー】と言うようです。 昔、鉛筆を唇でくわえるというトレーニング方法がありましたが、ソレに似ているような気がしますが違います。コレは円盤状の部分を歯 […]

トランペット立体楽器ストラップ

ストラップでトランペット担当をアピール 今でこそテレビなどに取り上げられるようになってメジャーになりつつある「吹奏楽部」ですが、昔はとてもマイナーなイメージの部活動でした。 マイナーなイメージだけどやっていることはスゴイ! そんなふうな感じでしたね。事実運動部の友人なんかが合奏の練習風景や新人トレーニングなんかを見るにつけ「スゲーなッ!!」って言うもんでした。っというわけで、少しメジャーになってき […]